風俗店選び中の女の子必見!お客さんが入っているお店の特徴教えます

「せっかく風俗店の面接に合格したのに、予約が全然入らない」
「週末なのにお店全体が静まり返っている」
「お茶の日が何日も続いて稼げない」

こんな悩みを抱えている女の子はいませんか?
もしかして、あなたのお店は残念ながら流行っていないのかもしれません。

格差が激しい風俗業界。
お客さんが次々に入っていくお店がある一方で
毎日閑古鳥が鳴いているお店も少なくありません。
働く女の子としては、少しでも客入りのいいお店に入店したいものですよね。

「お客さんが入ってるかどうかなんて、入店してみないと分からないんじゃ…」
NO!NO!NO!
そんなことありません。
入店前に、客入りを見抜く方法が実はいくつもあるのです。

手あたり次第に入店するのもいいけれど、もっと効率よくお店を選びませんか?
客入りのいいお店を探している方、必見ですよ!

ネットに力を入れているか

まずはお店のHPを見てください。

  • 全体的に作りが安っぽい
  • 更新がずっとされていない
  • 女の子の写真が古臭い
  • 女の子のおすすめコメントがテキトー
  • 誤字脱字が多い

こういうお店は、だいたい流行っていません。すぐに候補から外してください。
客入りのいいお店は、このご時世ネットがいかに重要な集客ツールであるかを理解し
そこに労力を費やす努力をしています。

今はほとんどのお客様がネットを見てご来店されますよね。
HPの印象が悪いと、お客様の足は自然と遠のいてしまいます。

新人キャストが定着しているか

客入りのいいお店は平日休日時間帯を問わずお客様が入ってきますから
新人さんが入店してもすぐに稼がせてあげられます。
稼げると分かれば女の子はそのお店にい続けますから、自然と定着します。

ところがお客さんが入っていないお店だと
どうしても新人さんにお仕事を付けることができません。
貴重な新人期間中に待機の時間が長かったりお茶があったりすれば
女の子は稼ぐことができませんから、もっと稼げるお店を求めて去ってしまいます。
新人さんがどのくらい定着しているかをチェックすると
そのお店の客入り事情が見えてくるのです。

広告費をかけている

風俗関係のネット掲示板や、風俗情報誌、風俗求人サイトなどを見ていると
多くの広告が掲載されていることに気が付くと思います。
ネットや雑誌に広告を載せるためには、「広告費」という費用がかかりますので
儲かっていないお店は、正直広告を出すことができません。
逆に、よく広告を目にするお店はそれだけの費用を出せる余裕がある証拠なので
繁盛している可能性が高いのです。

まとめ

入店する前にある程度そのお店の客入り状況が分かれば
お仕事が入らなくて「稼げない!!」と焦ることもなくなりますよね。
自分の稼ぎを安定させるためにも、事前にしっかり情報収集しておきましょう。