受け側として浣腸洗浄を体験

相変わらずの土壇場

アナルセックスの前に浣腸する行為について、僕は割と気に入っています。
ポンプで液体を女性の直腸に注入していくのが面白いし、嬢の反応も上々です。あと、液体を肛門から噴出させた時に羞恥に悶える女性の表情にもそそるものがあります。
今回も、アナルセックスのついでに浣腸洗浄に興じようと思っていたんですが、何故か土壇場で「自分が浣腸されたい!」って感じてしまい、結局僕が受ける側としてプレイしてしまいました。
ということで、今日は浣腸洗浄について綴っていきたいと思います。

浣腸前の前戯

実はMな僕にとって、浣腸はかなり中毒性のあるものだと分かりました。ダイエット・美容効果もあるみたいだし、健康目的と称して自主的にやってしまいそうな勢いです。
お相手として選んだのは、ぽっちゃり系デリヘルの熟女さんです。
理由としては、やっぱり安さでしょうか。普通のデリヘルだと5,000円から10,000円くらいのオプション料が掛かってしまう浣腸プレイですが、例の激安ぽっちゃりデリヘル店だと3,000円しか掛かりませんでした。
それに若い子とか新人に浣腸してもらうのも抵抗あるんで、やっぱりこういうデリケートなプレイでは年上さんにやってもらいたいところ。一石二鳥を考えて、ぽっちゃり系を利用しました。
歳は聞いてないけど、多分40歳近かったと思います。でも、風俗嬢だけあって色気はむんむんです。
女を捨ててなければ、40代でも全然イケますね。少し香水がキツかったけど、それ以外なら普通に極上の風俗嬢です。
キスを十分に堪能した後、一緒にシャワーを浴びて、それから浣腸に取り掛かりました。他の店ではグリセリン?とか、洗浄専用の薬品を使ってましたが、ぽっちゃりデリヘルではぬるま湯を注入するようです。
しかも巨大な注射器みたいなスポイトで注入するらしく、500ml入った容器を前にしたら一気に緊張感が高まってきました。
ローションを頼むのを忘れていたせいで、そのまま注入することになった僕。痛そうで怖かったんで、アナル舐めなどをしてもらい、感度を高めていきます。
指を入れられるのにも抵抗がなくなった頃、巨大スポイトの投入に入りました。

排泄の快感が味わえる

容器が尻に入ったのを感じて、一気に全身が強張る。
「力抜いて~」と嬢が言いながら、少しずつ湯を直腸に入れ始めました。
始めに感じたのは重量感です。まだほんのちょっとしか湯が入ってないのに、直腸がずっしりと重みを帯びた感じがしました。
そのまま、100ml,200,300…500mlまで入ると、両手を壁に付いてケツを向けた状態から一歩も動けなくなります。
勿論、動こうと思えば動けるんですが、少し身体を揺らしただけで液体が肛門が出そうになり、それが排泄の感覚とソックリだったため、抵抗感がずしっと押し寄せてきて動けなくなった感じです。
「我慢してる表情、可愛い~」とか言って、踏ん張ってる僕に熟女が絡んできます。アナル舐めをした舌で僕にキスされたり……。
一気に出しちゃて!と言われたので、シャワールームにて40歳前後の熟女にガッツリ視られながら、直腸に溜まった湯をドバアァっと放出しました。
力を入れて放出する感覚は、まさに排泄です。液体と一緒に、汚物も軽く出てしまったりと、かなり恥ずかしかったです。一気に放出は出来ず、500mlがすべて抜けるのに少し時間が掛かりました。
思ってたよりもずっと気持ちいいです。湯と一緒に、ストレスやフラストレーションも抜けていくみたいでした。
腸内も綺麗になったりと、浣腸ダイエットという言葉があるように、健康的のようです。熟女さんも、昔はダイエットを目的に浣腸を自分でしていたと言います。
僕も、もう何度かデリヘルを利用して浣腸に慣れたら、自主的にやっても良いかなぁとか思ったりしました。