美女二人に徹底的に擽られる

美女二人
この前、僕向けの素晴らしいデリヘルを見つけました。紹介サイトでM男向けのデリヘルを探していたら、なんと「くすぐり専門」のデリヘルがあったんです。

くすぐりって大好きです。特に身動きが取れない状態で女の子に無理やりくすぐられるのは堪りません。僕は生粋のMじゃないけど、それでも天国が味わえるほどの快感です。

手コキまでなら基本料金に含まれていますが、フェラやアナル舐めなどは受け付けていないお店であり、その分だけ料金も安くなっているという完全な専門店でした。

オナクラとデリヘルの中間くらいの料金でしょうか。1時間6000円でした。女性二人による擽りってのと、全身タイツのまま擽られるというオプションをつけんで、6000円×2+1500円の料金でした。

全身タイツを着用

女性2の男僕一人。3Pは一カ月ぶりでしょうか。何度やっても複数プレイは緊張してしまいます。お相手は二人とも20代前半のギャルさん。見るからにSッ気の強そうなタイプだったんで、少しだけ尻込みします。

フェラ不可って書いてあったけどキスは普通に出来ました。美女二人とキスして、まずは感度を高めます。3人でキスするってのも、なんだか久しぶりだったんで凄く興奮しちゃいました。

世間話もそこそこに、早速擽ってもらうことにしました。「やめてって叫ぶと思うけど、無視しちゃってください」等を伝えて裸になると全身タイツを渡されます。それを着こむと股間が自己主張・・・タイツ姿で勃起するのって、かなり恥ずかしいです。

手首足首を縛られて、遂に擽りが開始されました。

笑いも出ない地獄の擽り

ベッドで一切の動きが封じられて、両脇には美女が二人コチラを見下ろしてくる状況です。正直、これだけでもご飯三倍はイケます。でも、次の瞬間に襲ってきた刺激のせいで見下ろされる快感もすぐに忘れました。

左右の脇腹に美女の指が計20本、這い出しました。僕は一秒も耐えられずに大笑い。バッタバッタとベッドを揺らしながら必死に抵抗するも、当然手足を固定されているので徒労に終わります。

僕は足の裏が一番弱いですが、ぶっちゃけ脇腹を擽られてるだけで失神しそうになりました。笑いと言うより、ほぼ悲鳴です。ホテルの中に鳴り響きます。もはや僕の目からは涙が出て、ギャルたちはそれを面白そうに観て色んな動きをつけてくるようになります。

一人が僕の股間に乗っかって両手で両脇を擽り、もう一人はベッドから降りて無防備になってる僕の足の裏を両手で擽り始めた時が最高の地獄でした。やっぱり足の裏だけは絶対に耐えられません。笑いは完全になくなって悲鳴オンリー。

身体が勝手にこれを快楽と勘違いしてペニスは勃起しっぱなし。しかも勃起ペニスが一人の美女のケツに圧しつぶされていたんで、ほんのわずかな理性の中で射精を必死に堪えていました。ここで出すのは別料金なので・・・。

擽りの後のダブル手コキ

絶叫して30分が経過。やっと擽りが終了します。失神することはありませんでしたが、息は絶え絶えで過呼吸になる直前まで来てました。息を整えたいけど、残り時間はあと15分もないって所だったんで、急いでタイツを脱いで手コキをしてもらいました。

美女二人に挟まれてのダブル手コキ。幸せなハズなんですが、直前の擽りがあまりにも衝撃的だったんで、手コキのインパクトは薄いです。とはいえ、快感は臨界点ギリギリまで競り上がってたんで、あっさりと放出しちゃいましたが。

ベッドでぐったりする僕。時間いっぱいまで介抱してくれる美女達。時間が来てしまい「じゃあ、私たち行くけど・・・ホントに大丈夫?」と本気で心配されるほどのグッタリでした。二人が帰った後も、暫く放心し続けていましたからね。

もちろん、結果は大満足でした。全身タイツ以外にもオプションが一杯あるんで、今度はもっと激しいのにも挑戦したいと思います。