人生三度目の男の潮噴きで失神寸前の快楽を味わう

潮噴きにはベテランさんを指名

連休で体力が全回復していて性欲も満タンだった為、久々に潮噴きにチャレンジしてみました。

勿論、僕が潮を噴く側です。

男の潮噴きは世間的にあまり知られておらず、個人差が激しい上に難易度も高いので、生涯の内に潮噴きを経験したことのある男性は5人に1人いるかどうかという割合らしいです。

でも、僕は割と潮を噴きやすい体質にあるのか、これまでの性生活で二度の潮噴き経験があります。

ベストコンディションである今日なら、きっと三度目の潮噴きを達成できるかもしれないと思い、ベテランの人妻さんを指名して挑戦してみました。

なお、情欲を極限まで高められるよう、オマケとして人妻さんに競泳水着を穿かせました。

潮噴きの前座

僕はSMで言ったら完全にMであり、射精後の敏感な亀頭を責め立てられるのも好きなタチです。

なので、他の男性と比べたことはありませんが、恐らく男性の中では比較的に潮を噴きやすい体質にあると、ベテラン嬢に言われました。

人妻さんは30歳で、風俗歴は11年。ベテランな上に、おっぱいはFカップの美乳で、顔も整っていたりと非の打ちどころがありません。

シャワーを浴びてから、競泳水着を穿いてもらいました。
スレンダーなモデル系の嬢かと思ってたけど、意外と肉付きが良くて人妻らしいムチムチ感を露わにしてました。

潮噴き挑戦の前座として、まずは普通に射精をしなければなりません。

パイズリのし辛い水着だったんで、素股をすることに。痴漢のように背後からハグをして、パツパツになった太腿に勃起ペニスを押し込んで腰を振りました。

ローション無くても普通に気持ちよく、15分程度でそのまま射精しました。

射精後に賢者タイムを迎え、徐々にペニスが萎えていくのを感じて、慌てて扱きに掛かります。

男による潮噴きのコツは、射精直後に強烈な刺激をカリに与えていくことです。萎れる肉棒に鞭を打ち、再燃させようと奮起します。

しかし、オーガズムの余韻ではイチモツが限りなく敏感になってしまい、射精直後のペニスを弄ろうとしても、どっと抵抗感が押し寄せてきて、どうしても手を止めてしまいます。

ここでベテラン嬢の出番です。

一人では達成し辛い潮噴きなので、ここは人妻さんに無理やり亀頭を扱いてもらうことで、官能を高めていってもらいました。

ベテランの奥の手が気持ち良すぎ!

最初は指二本で亀頭を摘まんでもらい、ハエのように擦ってもらって刺激してもらいました。

しかし、素股射精で思いのほか体力を使ってしまったらしく、亀頭を摘ままれても不快感しか訪れません。

「どう?」って聞かれたから「今回は無理かも……」って返すと「こうなったら奥の手で行くしかないね」と、人妻さんが言ってきます。

なにをするんだろうと見守ってると、ローションのパックを取り出して亀頭に塗っていきます。と、それまで二本の指でカリを擦っていた嬢でしたが、今度は手のひらで亀頭を包み込むようにして、猛スピードでグリグリと扱いてきました。

と、先ほどまでと段違いの快楽っぷり。最初からコッチで扱いてくれよ!って言いたくなるほどの快感でした。

ローションと手のひらで亀頭を責め立て続けるのが、男の潮噴きのコツと言います。

次第に、尿意みたいなのが奥底から押し寄せてきました。

前にも体験したことのある流れです。そう、潮噴き直前の感覚……股関節がムズムズとくすぐったくなると同時に、おしっこが出るような気分になるんです。

で、手のひら按摩を開始してから10分ほどで、念願の潮を放出しました。

間欠泉みたいに、ドバァって出る感じてはなく、本当におしっこみたいにジョロッと滴った感じです。インパクトは無かったけど、快感は極めて強く……一瞬、意識が刈り取られてしまいました。

潮噴きって本当に気持ち良いです。

でも、このプレイを終えて5時間経った今でも、まだドッと疲れが残っています。

次の潮噴きもまた、ベストコンディションで挑まないとホントに倒れてしまうかもしれませんね。