超ド素人のオナクラ嬢と恋人気分

素人

まさかの有休を取ってまでの風俗です。と言っても、暇になったからオナクラ嬢を呼んだだけですが、とてもレアな体験をしたんで報告します。

オナクラ・・・自分の自慰行為を風俗嬢に観てもらう形式のデリヘルであり、原則としてフェラや手コキはありません。その代わり料金がデリヘルより半分近く安いです。

オプションで付ければ普通にフェラ等やってくれるところもありますが、僕が利用したお店は生粋のオナクラであり、そういったオプションが一切ありませんでした。

最初はデリヘルを利用したくて格安の風俗探しに紹介サイトを観てたんですが、ネットサーフィンしている内にオナクラのコーナーへと辿り着いて、なんとなく・・・といった流れです。

素人感満載の体験入店嬢とご対面

あまり繁盛していないのか、どの子のスケジュールも空白で、紹介サイト経由で割引までしてもらえました。電話対応してくれたのは女性のスタッフ。ホームページを確認すると、スタッフ全員が女性らしいです。

オナクラはデリヘルに比べて素人の割合がダントツに高いです。そういったこともあって、女性スタッフってのは嬢への配慮なのかも?電話口から聞こえる声がめちゃくちゃ可愛らしくてスタッフさんを指名したいくらいでした。

冗談はさておき、60分コースをフリーで入りました。すぐに行ける子が沢山いたようで「どういった子が良いですか?」みたいなことも聞かれてしまう。僕は「素人っぽい子が良いです」と返事しました。

予定時間よりも早めに女の子が登場します。まさしくオナクラ嬢って感じの女の子がきました。デリヘル嬢よりも化粧が薄くて世間慣れしていないようなタイプです。可愛いんだけど、あまり目立たないような・・・クラスに一人はいるような子なんですが、そういうの大好きです。

体験入店の子らしく、本当に緊張したような面持ちでした。話に聞くと処女とのことだが、疑う余地がないくらいオドオドしていました。

男に免疫の一切ない子

60分あるし、シャワータイムが無ければオナクラ故に何度も射精できるもんじゃないんで、ゆっくり事を構えることに。まずは世間話から・・・ですが、緊張して目を合わしてくれません。

「手、握っていい?」緊張を解すためのスキンシップとして声を掛ける。断られるかなぁ?と思っていたけど、普通に差し出してくれました。手汗が凄かったのは印象的です。凄いって表現は的確じゃないかも。紙を握っていたらすぐヨレヨレになるくらいスゴかった。

「手汗・・・ごめんなさい。すぐ掻いちゃうんです」って、顔まで真っ赤じゃないですか。本当に、なんて子を差し出してくれたのでしょう。心から女性スタッフに感謝しました。

なんか面白くなって「ハグしていい?」とか色々注文しちゃいました。思えば、断るのが怖いから受け入れていたんだと思います。ハグした時の嬢の匂い、ホントいい香りだったなぁ。

オナクラ嬢とイチャイチャ

10分くらいハグをしてようやく嬢が落ち着き始めます。話を聞くと「入店して数日だが、もう辞めようか迷っている」とのこと。確かに男性恐怖症並みに耐性がありませんからね。

ここで、昔はナンパ師だった僕。「辞めちゃって、僕の専属になっちゃえば?」みたいなチャラいことをウダウダ。最終的には、普通に連絡先まで交換しちゃいました。

残り時間30分くらいになり、そろそろペニスを取り出すとき。結構密着し続けてたんで股間は既にバッキバキ。取り出して嬢に見せ付けました。

ハグや手を繋いだときはパニックレベルだったけどチンコを見たときはそれほど慌てずって感じでした。普通は視てもらうだけですが、30分間培ったコミュニケーションもあって、キスや耳舐めなどのお願いを聞いてくれてオナニーが捗りました。

射精。ベッドのシーツを存分に穢しました。余韻に浸る間もキスの連続。連絡先も交換しちゃったし、もし僕のせいで本当にオナクラを辞めちゃったら責任を取るしかないですね。とても興奮しています。。